私たちは誰か

科学研究で未来の健康を創る存在

小林健康研究所(KOBAYASHI INSTITUTE OF HEALTH SCIENCE)は、 日本を研究開発の拠点とし、アジア人の体質に焦点を当てたグローバルヘルスサイエンス企業です。

従来の健康食品メーカーとは異なり、出発点は市場ではなく研究室。配合の寄せ集めではなく、 科学的仮説の検証と臨床的ロジックの構築に重点を置いています。

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小林健康研究所|生産トレーサビリティと国際認証

私たちは、「科学で自然を守り、自然で健康を育む」という理念に基づき、全製品において100%植物由来の天然原料のみを使用。

動物成分や合成ホルモンは一切含まず、安全でやさしく、純粋な品質を保証します。

原料の精選・植物ベース天然

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国内生産・高水準製造技術

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国際認証・安心の品質保証

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ブランドの歩み

「研究機関」から「科学型ブランド」への進化

2017-2022 | 探索期

日本の複数の大学医学部と連携し、NAD+代謝・NMN・ポストバイオティクス・コエンザイムQ10などの基礎研究を推進

「小林栄養介入ラボ」を設立、42件の内部研究報告と5件の原材料メカニズムに関する特許出願

「日本の機能性植物と現代栄養介入の融合モデル」に注力

臨床栄養士・薬剤師と共同で小規模コホートの実世界観察データベースを構築

2024 | 戦略転換期

「研究成果の商品化」を企業の主軸として明確化

GMP認証工場と契約し、自社ブランドの立ち上げを準備

アジア人体質に適応した製品開発のため、マーケティング戦略チームを発足

2025 | ブランド発表期

PrimeCell Seriesシリーズを初公開、3製品が「年間最も科学的根拠のある栄養製品」ランキングに掲載

「小林健康研究所・製品科学委員会」を設立、専門家による有効性と品質管理を実施

日本の高級薬局チェーンに導入、中国向け越境ECとKOCネットワークも展開

取扱商品

PrimeCell Series

最先端の日本発抗衰科技が実現する、ミトコンドリア医学と腸内細菌叢を核とした精密処方。美を追求したパッケージデザインと融合し、“内服抗老化”の新たなスタンダードを構築。

製品の理念

なぜ今市場へ進出するのか

市場ニーズから生まれた健康製品が95%,科学研究成果に基づいた製品はわずか5%未満。

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研究成果の製品化システム

私たちは、完全な「研究-製品ブリッジシステム」を構築しました。主に5つのコアプロセスが含まれています。

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製品体系と開発ロジック

私たちは、「人体の中核的な機能システムの障害」に注目し、「三層×四象限」の構造で製品体系を構築しています。

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| お問い合わせ先一覧 |
〒158-0084
東京都世田谷区東玉川1-34-13
TEL : +8107084836690
Email : service@kobayashilab.co.jp